🌻サンセベリアの花がさきました!

  創成工業の社屋はとても暖かいので、植物にとっても大変良い環境のようです。サンセベリア:別名チトセラン✿の  

  花が咲きました!今日(月曜)に発見したので、少ししおれてしまっていますが、初めて見ました!

(2019.3月11日)

🎶意外なモノで簡単お掃除紹介🎼         <タマゴのカラで敷居のお掃除を>

    フスマの動きが悪くなったときに効果的!すべりがグ~ンとよくなります!  

 

       1.割ってすぐの生卵。ぬるぬるが付いた状態でガーゼに包んで砕きます。 

   2.カラを包んだガーゼに霧吹きで水をスプレーして湿らせます。 

       3.カーゼは、カラが出ないようにねじって持ち、敷居をキュッキュッとこすります。               

      からぶきは必要ありません。

(2019.2月 クリナップの水まわり工房通信より)

 

演歌歌手! 信州で頑張ってます!

 

 生まれは熊本。演歌歌手(の名前)になったのは、まさかの小林さんと結婚したからです💦    

  その小林さん(夫)の転勤で、2005年に広島から塩尻に引っ越してきました

 私も仕事が見つかり、子供も保育園デビュー!夏は涼しさに感激し、冬は雪にワクワクし、  

 職場や趣味を通じてたくさんの素敵な仲間と知り合うことができました。

  地域の皆さんとはスポーツを通して親しくなりました。特にママさんバレーでは、ほんの

 数年の活動期間でしたが、子育てや更年期の相談に乗ってもらったりと大変お世話になった

 ばかりか、いまだに親しくしてもらって、本当の意味で地域に溶け込めた気がします。

  実は、創成工業に誘ってくださったのもママさんバレーの先輩です!植物好きの私には、    

 とてもありがたい職場です。信州の環境が素敵な人たちを作るのでしょうね!

   厳しく、美しく、暖かい仲間に囲まれて、私も頑張っています!

(2018.10月 事務担当:小林幸子)

お客様の「住まい」をより良くするお手伝い

       初めまして。

 

今年の4月から弊社の経理を担当している井口朋奈と申します。生まれも育ちも塩尻です。3月に大学を卒業し、縁があって当社で働かせていただけることとなりました。

 

 大学で、建設業とは無縁の分野を専攻していたのでまだまだ勉強不足で至らない点も多々ございますが努力して参りたいと思っています。

 

 高校時代から将来は地元の大学に進学し地元のためになる仕事をしたいと考えていたので、人間にとって最も重要な存在のひとつである「住まい」をより良いものにしていくお手伝いが少しでもできたらなと考えております。

(2018.7月 経理担当:井口朋奈)

かっこいいお客様!    タカの仲間のツミが来社しました!

  みなさん、ツミってごぞんじですか?猛禽の仲間で、チョウゲンボウより小さいタカです。

   先日の夕方、五時を過ぎたころでした。会社の窓に鳥が激突し、気絶していました!

     鋭い爪とくちばし。一目で猛禽の仲間と分かりましたが、大きさは鳩より少し小さい感じです。

  そっと抱えると、心臓の鼓動が感じられ、生きていることに一安心。まもなく足を動かしたの 

  で、近くの木の枝に留まらせましたが、10分経っても飛び去ることはできませんでした。

   30分位して様子を見に行くと、もういませんでした。元気になったようで、よかったです♡

(2018.5月 管理人

🍚お助け簡単レシピのご紹介🍞

 

 <玄米と高野豆腐の健康ドリア>

 

  二人分材料

 

   ・高野豆腐 1枚    ・木綿豆腐/ 1/6丁   ・豆乳 1カップ

    

   ・玄米ごはん 150g   ・麦味噌 小さじ2    ・オリーブオイル 適量

 

   ・ごま塩 小さじ1/4   ・あれば松の実 適量

 

  

  作り方

 

   ①高野豆腐は戻して水を絞る

 

   ②豆腐は水をしっかり切り、麦味噌と混ぜる

 

   ③ナベに高野豆腐と②を入れ、豆乳を加え中火で加熱

 

   ④沸騰したら玄米ごはんとごま塩を加えて混ぜる

 

   ⑤耐熱皿にオリーブオイルを塗り、④を入れ、上に少しオリーブオイルをかける 

 

   ⑥オーブンまたはオーブントースターで

             焦げ目がつくまで7~10分ほど焼けば出来上がり!!

  

    お好みでチーズをのせても美味しそう!

 

    ぜひ一度お試しください。

(2018.2月 クリナップの水まわり工房通信より)

草刈まさお、いや、まかせろう です💦

 ご存じのとおり、創成工業は自然豊かな山の中にあり、敷地も広いので、草刈りは大変な作業です。年に2回、夏の初めと終わりに草刈りをやっています。ついでに庭木の剪定もチョキチョキやっていると、「そんなに刈らないで~💦」と女性陣からお叱りを受けることも。それでも茂る木々や草を見るとついつい刈りたくなる私です。

 私は長年、建設現場などで仕事をしてきました。北海道でもしばらく仕事をしました。冬の北海道は、極寒のため仕事ができません。それに比べると、ここ塩尻や松本あたりでは冬も仕事が結構あります。家の中で凍結するなどで、よく修理に伺います。北海道に比べて暖かい日も多く、雪も少ないし、油断してしまうのでしょうね。北海道では、そんなことになったら命にかかわります!なので、家自体の作りも、北海道での冬の備えは万全です。

 当社の社屋は、冬暖かく、南国生まれの植物たちも、室内で元気に冬を越します。大きな鉢の移動も私の仕事。夏は涼しいので、暑さに弱い植物は、室内に残って夏を乗り切ります。

ぜひ一度、遊びにおいでください!

早朝でしたら、私がお茶を入れてお待ちしています!

(2017.6月 現場担当:宮本 隆晴)

 

すごい猫をみました~!

      先日、家内と楢川の漆器祭りに出かけました。観光客でごったがえした奈良井宿の歩行者天国で

  注目を集める男性が!よく見ると、なんと、肩に法被姿のを乗せているではありませんか。

      私達もしばらく集団に加わり追っかけていると、その男性が肩の猫を台の上に乗せ、手作りと

   思しき竿を握らせてポーズとらせたのです!

     お利口にじっとポーズをとる猫の愛らしいこと💛          (2017.6月 代表取締役 小松秀夫)

 

地域に生きる喜び!御柱祭

  今年五は、私の住む里山辺の須々岐水神社(すすきがわじんじゃ)でも御柱祭が行われます。

 御柱といえば諏訪大社が有名ですが、里山辺の御柱も盛大なんですよ。

 里山辺では、諏訪の翌年、卯(うさぎ)年と酉(とり)年に行われ、毎回多くの人で賑わいます。

  私も「木遣り」を披露する担当で、準備やら練習やら、毎週末は大忙しです。地域の仲間と

 力を合わせて作り上げていく過程は、住民の絆を深め、郷土を愛する心を育んでくれます。

 親から子へ、隣家から隣家へ、そして御柱に来てくださったお客様達へと、この祭りを通じて、

 大きな和と輪が広がっていきます。

     信州が誇る御柱祭に、ぜひ足を運んで、参加してみてください!

 

木遣り皆様御免なよ 

 雲を貫く槍ヶ岳 谷間もくれる水もさえ

 互い互いに梓川 末は犀川千曲川

 どんな苦労も信濃川

 (2017.3月 設計担当:宮本美一)

少年野球を通して・・・

新年あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

 

酉年第1号の寄稿となります。しばらくお付き合いください。

 

私の小学6年の息子は、昨年12月に、所属していた少年野球チームを無事卒団しました。

レギュラーとしてチームを引っ張り、頑張ってくれたことを誇りに思っています。

 

私自身も中学までは野球を、26歳からはソフトボールを数十年?続けています。

ソフトボールではプレーだけにとどまらず、審判資格を取得し、経験を積み重ねて上級資格も取得し、全国大会レベルの審判もできるほどになりました。

その経験を買われて(?)か、地元の少年野球連盟より公式戦の審判を依頼され、微力ですが、

お手伝いをさせてもらっています。

 

元気はつらつ、野球を楽しみ、勝利を目指して頑張っている子供達の姿は、本当に清々しく、審判をしながらも心の中で、全チームにエールを贈っています。

今年もまた、いくつかの大会で審判をすると思いますが、球児達の若さと元気に力をもらい、老体に鞭打ちながら、私も頑張りたいと思っています。

(2017.1月 現場担当:田畑 泰則)

ああ、運動会!

 

先日、9月10日の土曜日は、孫の幼稚園でレクレーションデーでした。

レクレーションデー??なんの事はない、運動会です。 

昨年の9月初め、娘一家は熊本県阿蘇市から山梨県富士河口湖へ引っ越しました。

あの熊本地震発生の半年前です。入居していたアパートは倒壊したとのことでした・・・。

山梨に引っ越してすぐ、孫は幼稚園に通いだして10日でレクレーションデーを迎えました。

熊本よりずっと近い山梨です。私たちも孫の運動会の応援にイソイソと出かけたのでした。

ところが、孫にとっては慣れない環境で友達もいない、しかも生活の全てに英語を使うという幼稚園だったため、ダンスの時もポツンと立ち尽くし、見ていて可哀想なくらい。

そんな中、「俵の引き合い競技」になると、今までの悲壮感が嘘のように、猛烈に頑張っているではありませんか!両親は大泣き、ジジババも号泣のなか、運動会は終わったのです。

 

あれから1年。

今年もレクレーションデーに出かけた私たち。そこには、目を見張る成長を遂げた孫の姿がありました。

今年4月に入園した弟の面倒を見つつ、仲間たちと普通に英語で会話し、ブリッジやでんぐり返しの出し物も見事にやってのけたのです。

幼稚園側が昼食に用意した山形鍋を、父親と二人で取りに行く姿は頼もしいの一言。

様々な環境で日々成長していく人間の強さ、たくましさを感じる会となりました。

(2016.10月 管理部: 小松由紀)